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☆おっぱい→チン●とくれば次は・・・。 次の途中下車の旅は田県神社前駅から次の駅の楽田駅へ。 駅から歩いて30分の大縣神社へ向かいます。 小牧駅から続けてご覧いただいている方なら、ピンとくるモノがあるかも!? 間々観音→おっぱい寺。 田縣神社→チン●神社。 とくれば、次は・・・!? そう、そのカンはきっと正しい(*´ェ`*) さあ、再び田県神社前駅から名鉄小牧線に乗車しよう。 車内はガラガラ。 のんびり乗っていたいところだけど、次の楽田駅で下車。 今までどんより曇っていたけど、ついに雨が降ってきた。 楽田駅から大縣神社へは西へ真っすぐ。 栗畑の横を歩いていくと、突き当たりに大縣神社が見えてくる。 雨の中を歩いて30分、大縣神社に到着。 ここは垂仁天皇27年(紀元前3年)に創建されたとされる古い神社。 手水舎でお清めしましょう。 もうすぐ日暮れの時間。 急いでお参りしなくては。 立派な社殿。 寛文元年(1661年)に徳川光友が造営したという。 足腰のお守りですか・・・? やっぱりここの神様に関係あるんですよね? 大縣神社の摂社の大黒恵比須神社。 前にお供え物が並べられている。 お供え物は左から日本酒、米俵、サントリーのウイスキー!? 最近の神様はウイスキーも召し上がるのか。 勝手に日本酒とか焼酎だと思ってた・・・。 こちらがこの旅ではメインとなる摂社の姫之宮。 安産や縁結びなどのご利益があるという。 姫之宮の左にある開運招福鳥居くぐり。 さあ、この小さな鳥居をくぐって幸運を掴み取ろう! 私ですか? 引っかかったら恥ずかしいじゃないですか。 姫之宮の裏に行くと、小さなお社が。 ここに安置されているのが「姫石」。 女性のアレ に似ているという石ですな。 お賽銭箱の横には小さな姫石。 これは陰陽石信仰といって、農業や子授けなど生産を願うもの。 ここにあるのは陰石、田縣神社にあったのが陽石だ。 ちなみに毎年3月15日直前の日曜日には、ここ大縣神社でも豊年祭がある。 そのときは女性器をかたどったものを巫女たちが抱えて練り歩くとか。 田縣神社のお祭りと対になっているのだ。 楽田駅に戻ってきました。 日がすっかり暮れてしまい、今日はここまで。 名鉄小牧線の「オトナ的」途中下車の旅はこれで終了。 明日は名鉄犬山線でお子様と一緒でも安心(多分)な桃太郎神社へ! HOME 田縣神社に戻る 桃太郎神社に行く 珍スポット 中部地方 |
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